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【祝4周年】ブログを続けるために「やめたこと5選」

当ブログはなんやかんやで4年目になりました。こうして続けてこれたもの、読者の皆様のおかげです。ありがとうございます。中には更新できなかった時期もありますが、こうして細々と続けてこられたので、ブログを続けるコツでも書いてみようと思います。 ブロガー仲間の助けになれば幸いです。

ブログが4年続きました

ブログを始めたのが2017年の7月ごろ。今は2021年の7月になりまして、丸4年。記念ってほどでもないですが、節目の時期を思い出してみました。3ヶ月目と、1年目です。

ブログを3ヶ月くらい続けたときの感想

「思ったよりアクセスが来ないなぁ」と、がっかり感を強く感じるころでした。はじめたての頃なので、とにもかくにもアクセスが欲しい日々。SEOは本を読んで勉強していたんですが、それだけだと我慢できなくて、Twitterでアクセスを集めたりしていた記憶があります。全然集まらなくて、こっちもがっかり。しんどい時期でした。

それでも、3ヶ月も書いているので、ブロガーとしては結構頑張っている方なのは確か。その割にアクセスがどうしても集まらないので、ギャップを感じて辛かったです。

もともと「1年続けるまでは、結果がどうであれ、続けよう」と覚悟して始めたことだったので、なんとか続けられていました。

ブログを1年続けたときの感想

この時は、あまりこのブログを更新していなかったと思います。たしか別サイトのアフィリエイトをやっていたのかな。

当ブログである程度アクセスを集めるコツ・成功体験を積めたので、特化ブログを別に作って勝負していました。思い返すと、もう何個作ったか忘れたくらい、特化サイトを作っています。

特化サイトには、ブラックハットSEOをしていたときもあります。良くない良くないと言われますが、たしかに効果はあったと思います。ワードサラダ記事を更新するのがすごくめんどくさいことと、中古ドメインの管理がバカらしいのでやめちゃいました。

ブラックハットSEOは単純作業が多くて、スキルアップにはならない印象です。全部従業員にやらせるぐらいだったらまだいいと思います。しかし、SEO集客は安定しませんから、従業員に人件費を払うのもおっかないです。個人で時間をかけてやる仕事としては、成立しにくいビジネスだと思います。

この時はアクセスアップを狙って、それが無事達成できるのがすごく快感でした。まだサイトが飛ばされた経験もない時期です。将来的に見ると、スキルアップの観点で価値のない記事を量産することに対しても、特に嫌悪感を感じませんでした。「それがSEOだ」と心の底から思っていたのでしょう。

1年目にやったこととしては、悪くないんじゃないかと思います。1年でSEOの感覚掴んで特化サイト作るのは、それなりに頑張っている方ではないでしょうか。ちょっと調子にのって、若干ダークサイドに落ちるくらいは、良い経験です。

でも結局、特化サイトはやめました。確か1年半ぐらいやったあたりでGoogleにサイトをぶっ飛ばされたりとかして、、、

「自分何やってるんだろう」と改めて考えると、ブラックハットSEOって、人間的には何も成長しないと確信したのでした。40歳くらいになって、ブラックハットSEOの知識しかないおじさんになるのは勘弁願いたいですからね。

4年ブログを続けて感じるメリット

4年もブログを続けて、収益を見なくなったりして、世間一般では変人に分類されるようになりました。そんな今だからこそ感じるメリットご紹介しようと思います。

文字を書くことに抵抗がなくなった【ブログを4年続けたメリット】

メリットの大きさ:★ ★ ★ ★ ★

文字を書くことに対する嫌悪感は、本当になくなりました。これはブログ以外、本業で実感します。ブログになれると、3000文字とか4000文字とか書くのは辛くはありません。しかし、ふと周りを見ると、3000文字とか4000文字って、日常生活じゃ、まずまず打たない文字数です。仕事のメールだってそんなに入力することないのでは。そこそこ馬鹿げた文字数なんですよね。

そんな文字数の記事を、何個も書いているので、文字を書くことに強くなりました。事業計画書とか、補助金の申請とかは、まったく苦労しません。すらすらかけます。頭の中のことを言語化するのが、すこし上手くなったのでしょうか。

言語化する能力って、筋トレのように、訓練で向上するものだと思います。定期的にブログを書いていたのは、効果があったのかなあとか。

何をするにも、やっぱりベースはテキストだったりします。テキストを生み出すことが得意になるのは、人生において、レバリッジの効くメリットと思います。

人に見せられるブログになった【ブログを4年続けたメリット】

メリットの大きさ:★ ★ ★ ★ ★

4年目になって、ようやく、人様に、このブログを見せる自信がつきました。名刺にQRコード載せてもいいかな、と思えるようになったのは本当に最近のことです。

井上岳の知っていることや、できる事は、このブログを見れば大体わかります。私の人となりもわかりますし、話し方もわかります。自己紹介や自己アピールとしてはこれ以上のない名刺に育ってくれました。 私は自分で自分のスキルを語るのが苦手なタイプなので(対面で)こうしてブログで間接的に自己アピールできるようになったのは、仕事面ですごくメリットに感じています。

なぜ、4年目になるまで、人にブログを見せられなかったのか。というと、文章の拙さが嫌だったんです。どうもハイテンション気味に書いていたり、性格が違っていることが多々あります。文章だと感情が大きくなりがちなんですよね。 自分の文章の汚さを見せないように、かっこいい表現を考えたりとか。そのかっこいい表現が恥ずかしくて人に見せたくなかったりしていました。

ただ、4年もやっていると、 文章を演じようとする気もなくなりました。もう自分の文章の限界を知ります。綺麗にいうと「自分らしい文章」が、見えるようになります。そしたら、文書の拙さとか、気にしてもしょうがないね、、、と。

もちろん、広告のコピーを作るときは長〜〜く考えます。ただ、ブログに書く文章は、あまりカッコつけてもしょうがないと思うようになりました。私のブログですから、私の言葉で書くのが、最もレバレッジが効く選択だと思います。

そんなことを自分なりに理解してから、自分らしい文章を書くようにしています。等身大の私なので、誰に見られてもそんなに恥ずかしくありません。このブログを読まれて「こいつしょぼいなぁ」と思われたら、それはそれで真実です。その人には、わたしが提供するソリューションのレベルがあっていない、その事実が、そこにあるだけです。

もう1人の自分ができた【ブログを4年続けたメリット】

メリットの大きさ:★ ★ ★

これは不思議な感覚です。

既に書いたネタを、もう一度書くのは嫌なので、自分のブログを検索することがよくあります。すると、昔の記事に巡り会うんです。何年か前の自分がそこにいるわけです。もちろん、わたしも成長しているので「この人は考え方が幼いな」とか、他人のようにみてしまいます。もう1人の自分が、ブログにいるのです。

あーこいつこの時はこんなこと言ってたなぁとか、いろんなツールに浮気しているなぁとか、紛れもなく自分なんだけど自分じゃない。究極の客観視みたいなことができています。

すると、自分の癖もちょっとずつわかってきたりします。熱しやすく冷めやすいだったりとか、結局Evernoteに戻ってくるとか。曖昧な記憶や経験ではなく、確かに文字化された自分のブログを見て、過去の自分を分析できるのは書いてきて良かったことです。

嫌な思い出もたくさんあるんですけどね。いつか笑えるようになるかなと期待しながら、読みたくない記事を飛ばしています笑

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶと言います。ドイツの名宰相であるオットー・ビスマルクの言葉です。鉄血宰相の人ですね。

経験したできごとは、思い返すときも、どうしても自分目線で見てしまいます。しかし、ブログの記事を読み返すことは、どちらかというと「歴史」を見ている感覚に近いのです。あまりに昔の記事すぎて、他人が書いたような印象で読めるのです。すると、経験から、歴史に。私の視点が、主観から長くをいきる神のような視点になります。すると当時の間違っていたところや、反省すべきところが見えてきて、良い学びになっています。

「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」捉え方のたくさんある名言です。わたしは「経験だけに学びの手段を依存する」ことを愚者と捉えています。もちろん経験することは大切ですが、ざっくり学んでからチャレンジして、経験をもとに知識を知恵にかえるプロセスのほうが効率的に思ってしまうのです。「とにかく行動して経験しろ!」という人ほど、マジで勉強しているものです。それも行動の1つですからね。

ブログを続けるために、やめたこと

4年ブログを続けてきた私なりに、ブログを続けるコツを書いてみます。テクニック的な事は、検索したらたくさん出てくるのでここでは書きません。続けるのってもテクニックとか工夫とかの話ではないので(その程度で続くなら、みんな何年もブログやってるしね)

ブログの続け方とか書いてるブログがもう更新止まってるとかざらにあるんで、ちゃんと更新しているブログかどうかはチェックして読んだほうがいいと思います笑

〜〜をしたらプロが何でも続くよっていうのはちょっと難しいんですが、これさえやらなければある程度続くよって言うトピックスなら思い浮かびます。まずはそれからご紹介しますね。

アクセス数にモチベーションを依存しない【ブログを続けるコツ】

重要度:★★★★★

アクセスにモチベーション依存すると、続けるのは難しいと思います。アクセスが上がり続けるんだったらいいんですが、しかしそれはGoogleが握っています。自分の人生を前に進めるためには、自分でモチベーションを管理すべきです。Googleに、SEOの調子にモチベーションを左右されると、継続はしにくいのではないでしょうか。

もちろんほとんどの人はお金目当てにブログを始めていると思うので、いきなり「アクセスの事は考えるな」とか言ったら受け入れられないことは思うのですが、、、でもSEO集客はアクセスが変動するので、そことは別軸にモチベーションをおかないと。

じゃあ何にモチベーションを委ねればいいんだよって言う話なんですが、それは人生の目標に、ブログをどうやって関連づけるかだと思います。私の場合は、自分が成長して自分の周りにいる人も一緒に成長することが、人生の幸せです。良くも悪くも吸収して成長することが幸せ。そこにブログがぴったりだから、ブログを続けています。アクセスが悪かろうが関係ないので、こうして細々とですが、止めずにブログを続けている要因の1つかなと思います

ブログを副業にしない、収益は気にしない【ブログを続けるコツ】

重要度:★ ★ ★ ★

僕も最初はお小遣い目当てに始めてます。

だけど今はもう収益は気にしていません。Googleアナリティクスはもう半年ぐらい見てないと思います。GRCはずっと前に解約しました。サーチコンソールは…もういつ見たかも思い出せません。Googleアドセンスは…ちょっと前に設定していますが、金額は覚えていません。

お金を稼ぐなら、本業をちゃんとやったほうがいいです。SEOと文章の知識だけ集めて、小金稼ぎ目的でブログをやるのは、あまりに非効率的です。ブログに週10時間かけるなら、普通にビジネスをして、取引をして、経営をして、成長して、経験を積み重ね、少しでも立派な人間になった方がレバリッジが効きて大きく成功すると思います。

「ブログはストックビジネス」などと言いますけど、SEOのみに依存しているのであれば、あんまりストックできてないと思ったりします。サイトが飛んだらストックでもないですからね。とうか飛びます(別ドメインで再利用することもできるけど)

大手サイトだと、ブログ記事をメルマガにしたり、E-bookにしたりで資源として別の活用ができます。そういった活用まで見えると、ストックビジネスなのかな〜なんて。

私の場合、どうして収入を望まないのにブログを書いているかというと、先程言った通り自分の人生の目標にぴったりだからです。カネが生まれなくても、私はブログを書くことで成長できればOK。それが自分の人生の幸せです。だから収入とかはあてにしていません。Googleアドセンスの単価が下がったから書くのやめる、なんてことは、絶対にあり得ないのです。

毎日更新をやめる【ブログを続けるコツ】

重要度:★★★★

人間ですから、モチベーションが下がる時は必ずあります。そういうときに「挫折したから、2度とブログは書かない」と思う必要はありません。また、書きたくなったときに書けば良いのです。

わたしも、半年から1年近くブログをやっていなかった時期もあります。それでも、また書きたくなっちゃうのでした。ブログを消さなくてよかった。

一度作ったブログは、消さないほうがいいと思います。それがワードプレスであれnoteであれ、はてなブログであれ。有料でも無料でも。何でもいいですか消さないほうがいいと思います。いつか書きたくなって戻ってきます。ブログを書いて、アウトプットすることの楽しさやメリットを肌で感じた人は、また戻ってくると思います。

毎日更新するのがブログの目的ではありません。毎日更新するのが、人生の目標であれば、毎日更新すればいいのですが。たぶん目標を持っている人はいないはず。2日おきでも、週1回でも、年に1回でもOK。完全にはやめないこと。続けることより、やめないこと。

ネタ帳はあんまり意味がない【ブログを続けるコツ】

重要度:★ ★ ★

作るなとは言いません。

私もネタ帳を作っています。しかし、あんまり役に立ってないのが現状です。

ずっと前に、ネタ帳に書いて、放置していたネタ今から書きたいですか? と聞かれると、わたしはNOです。全然書く気になりません。逆に、ネタ帳が溜まっていくことで「書かなきゃ」と強迫観念に駆られちゃって、あんまりネタ帳を読まなくなっちゃうんですよ。

ネタ帳を作るんじゃなくて「毎日ブログのネタを探す姿勢」を整えた方がブログが続くような気がします。今日は何を書こうかな、とワクワクしながら、毎日考えていたいです。その日に書きたいと思ったネタだから、筆も乗ります。

今後は、ネタ帳をやめて、スクラップにチャレンジしたいなと思ってます。私の大好きな「3行で撃つ」という本に書いてあるんですが、自分の気になる話題をクリアファイルにストックしておいて、いつでも引っ張り出せるようにしておくのが本業ライターさんの習慣だそうです。クリアファイルは、ジャンルごとに1冊ずつ作ります。ネタ帳と違い、カテゴリーわけされていて1本の軸があり、それに枝を広げるようにスクラップされているので、連載や企画として使いやすそう。

現状は、気になったトピックスはEvernoteに放り込んでいます。放り込むだけで整理ができていないのが問題ですね。。。整理するのにも時間がかかるので、やり方を見直したほうがいいのかもしれないです。思い切ってアナログにしちゃうとか。いい加減、日経新聞くらいは読みたいです。

ちょっと話がずれちゃいました。閑話休題。ネタ帳は、モチベーションには繋がらないと思います。ネタ帳を見て、書きたくない記事を書くのって、楽しくないじゃないですか。そういうことをやるぐらいだったら「今日何書こうかなー」と、ワクワクしながら続けています。

日記ブログから脱却する【ブログを続けるコツ】

重要度:★ ★

日記ブログは、 なるべく書かないようにしています。せめて何かしらの問題解決を。もしくは世間の常識を覆す意見の発信。もしくは自分と同じことに悩む人のための簡易な備忘録。何かの目的を持ってブログをまとめたほうがいいと思います。

日記は、自分のためのものだから妥協しちゃうんです。わたしの悪癖です。

せめて誰かのためのソリューションでありたい。少しでも役に立つ記事を書きたい。ほんのわずかでもそういう意識を持って書かないと、妥協に妥協が重なって5日日記も書かなくなってしまうと言う経験がこのブログでも何度もありました。

ブログは名刺がわりに書いている一面もあります。 名刺として、日記は読まれてほしくありません。恥ずかしい。 それよりはいろいろなソリューションを提案できることをアピールしたいです、後はコツコツ続けて価値のある記事を書く人間性とか。自分で言っちゃいけないんですけどね!

ブログでなきゃいけない理由はなにか

ちょっと雑談。なぜ「ブログ」という媒体を選んでいるのか、わたしなりの理由を書いています。

最近はいろんな形で情報発信ができるようになりました。ブログ、SNS、YouTubeなどなど。情報発信は手軽にかつ多様な手段を選択できます。

ブログは、情報発信の中ではオールドなスタイルに分類されます。TikTokとかYouTubeから始める人だってたくさんいますからね。5Gで動画がくるって言われてる時代です。そんな社会で大量のテキスト、たまに挿入される画像だけで情報発信するっていうのは、そこそこ古風かなとは感じます。

それでもブログを選ぶ理由は、わたしには2つあります。

1つはテキストが好きだから。人間が一般的に理解できる情報の形として、最小で入手できるものだから、テキストが好きです。

情報のスピードと正確性を同時に担保しながら、かつミニマムなデータ通信でやりとりできるのが、テキストの美しさです。シンプルイズベスト。最近は、映画ですら、倍速で見る人がいるそうではありませんか。それなら、テキストであらすじ飛ばし読みする方が早くて便利です。忙しい現代人にマッチするテキスト! いつか、活版印刷が発明されたときのように、テキストブームが舞い戻ってくるのではないかと私はひそかに期待しています笑

2つめの理由は、言語化するのに頭を使うから。動画は言語化しなくても取れます。思ったことを話すだけです。

しかし、テキストにするときは、何か1つ「言語化のフィルタ」を通してからテキストにしている感覚があります。この感覚が大好きです。

これはあくまで私の感覚によるところが強いので、人によっては話す方が難しかったりとかするのかな。というわけで、一応、こんな理由があって「ブログ」を続けています。

まとめ:ブログを続ける意味

こんなブログでも、細々と4年書いてこれたのは、なかなか嬉しいものです。いつも読んでいただいている皆さま、本当にありがとうございます。

副業ブームの今、お金目的でブログを書いている人が多いと思います。断言しますがブログで金を稼ごうとするのは、絶対にコスパが悪いです。もっと正確に言うと、ブログの「広告収入」で金を稼ごうとするのは、絶対にコスパが悪いです。もちろん成功すれば金は稼げます。しかし、一定分野(SEO・SNS・文章作成など)でしかスキルが成長せず、派生が効きません。レバリッジって言った方が伝わるでしょうか。

そして、ブログビジネスは年々辛くなっていくと思います。さまざまな企業がドメインをもち、オウンドメディアを運用して、資金を投入しています。ブルーオーシャンのジャンルは、年々なくなっていきます。さらに細く特化するか、SNSに逃げるか。その手段は対処療法的で、長期的にみれば後退していること他なりません。

個人ブログだからこそ、企業ブログに勝てる? それにも限界があります。似たようなブランディングの「個人」が乱立しています。それから逃れるために、意味のない差別化をよく見かけるようになりました。そのうち、安易なブランディング・差別化はユーザーに見透かされるようになり、淘汰されていくことでしょう。最後に残るのは、企業に近しいパワーの持つ「半分企業、半分個人」みたいな人たちだと思います。コンテンツ集客は、市場が飽和しているのです。

アクセスも収益も見込めなくなったときに、ブログを続けるには? 自分の人生にとって、意味があるブログを書くしかないのです。ライフワークであれ。

▼編集後記:
イノウエガク

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いつも読んでいただき、ありがとうございます!

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イノウエガク
運営責任者/ライター: イノウエガク 北海道在住のライターです。 olbb(株)取締役、ガクマーケティング代表 市役所と北海道庁職員を併任した後、WEBマーケターに転職。2年後に独立し、現在はライター&経営者をしています。 「働き方をもっと自由に、だけど堅実に」がモットー。 ■もう少し詳しく ≫個人的なプロフィールはこちら ≫ライターとしての活動実績などはこちら(外部リンク) ≫ワタシのシュウカン ≫ワタシのサブスク
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